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スイナシア
  最終更新日 1970-1-1 9:00:00
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ウェブマスター suin
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CMS Theme Finderの発表します!
公開:
要旨: CMS Theme Finderについて発表をすることになったのでお知らせします。無料ですので、ぜひ聞きに来てください。日時:7月24日(土曜)17:00〜場所:株式会社RYUS 東京都千代田区神田須田町2-15 KSYビル4F発表者:わたくしSuin内容(予定):CMS Theme Finderとは?CMS Theme Finderの誕生背景CMS Theme Finderを使ったXOOPS Cube用テーマの《画期的な》探し方CMS Theme Finderの機能紹介CMS Theme Finderの今後の展開発表時間:30分発表資料:パワーポイントのスライドをプロジェクターで投影します-----------------------------7月24日(土曜)17時より当社ミーティングスペースにて、第8回XOOPS Cubeサタデーラボを開催いたします。今回のゲストスピーカーは下記の方達です。 ○株式会社RYUS suin弊社のsuinは、CMS Theme Finderの紹介とCMS Theme Finderを使ったXOOPS Cubeテーマの探し方について話します。 ○日本ピー・アイ株式会社 中畑氏個人のサイトでXOOPSを利用されている中畑氏には、照明のサイトをつくって自分がやりたいとおもっていたこと。その方法がxoopsとの出会いによって実現できたこと。実際の運用している状況の紹介。今、できていないこと。将来的にしたいこと、現状の問題点。などのことを話して頂きます。 ○kudok氏文系のためのXOOPS入門、XOOPS Cube Legacy カスタマイズ 文系出張所を運営されているkudok氏には、「コンテンツホルダーの立場からXOOPSの良さを語る+訪問者との安定したコミュニケーションを保つための、カスタマイズの取捨選択」という内容で話して頂きます。7/06 16:15 追記3人目のスピーカーとして、kudok氏が参加されることになりました!■XOOPS CubeサタデーラボとはXOOPS Cube サタデーラボは、以前行われていた、Cubeナイト、CMSナイト同様に、勉強会+懇親会という形で、これから毎月第4土曜日に開催予定のゆるーい勉強会です(かっちりしたセミナーをご希望の方は参加をご遠慮ください)■会場当社ミーティングスペース※当社オフィスは2009年11月13日に下記所在地に移転しました。お間違えの無いようにお願いします。〒101-0041 東京都千代田区神田須田町2-15 KSYビル4F (地図)地図の画像右側にある工事中の建物がKSYビルとなります当日はエレベータホールの扉が閉まっておりますので、1階のインターフォンで「401」を呼び出して下さい■受付開始16時半会場での受け付け開始は16時半から17時です。■勉強会の部(17時開始。参加費無料)・ミニセッションを3つぐらい行う予定です。・時間は、17時開始、2時間程度を予定しています。■懇親会の部(勉強会の部終了後開始。懇親会費3,000円)・19時ごろ開始予定。2〜3時間程度の予定です。※懇親会費は当日受付でお支払いください。■参加登録のお願い会場の都合で15人程度までしか参加できませんので、人数把握のために参加申し込みをお願いします。■お願い今後のサタデーラボで聞いてみたい発表・スピーカー、もしくは自分が発表してみたい等ありましたら、是非参加申し込み時にコメント欄に記入をお願い致します。2010-07-24 (土) 7月24日(土) 第8回XOOPS Cubeサタデーラボ開催https://ryus.co.jp/modules/eguide/event.php?eid=14
CMS Theme Finder : 不評の「自分のサイトで見る」機能を改良してみた
公開:
要旨: 以前、紹介した「自分のサイトで見る」機能ですが、自分のサイトでテーマのプレビューを見られる点で評価をいただき幸いです。しかし、中にはうまく使えなかった方がいらっしゃるようで、残念でもあります。うまく使えなかった原因は様々ですが、その根本的な原因は、あまりシンプルじゃなかった点と、それゆえ説明不足になっていた点が考えられました。そこで、「自分のサイトで見る」機能をシンプルに改善し、できるだけ分かりやすく説明するよう努力してみました。改良版は、前よりましだと思いますが、私の方では十分にテストできていません。サイトによって状況が環境が変わってくると思います。なので、これをお試しになってくださった方からのコメントや質問をいただければ幸いです。よりシンプルに、より高機能に、よりセキュアに設置するファイルが多い → プリロード1個だけになりましたプレビューURLがわかりにくい → XOOPSのURLを入力するだけ閉鎖中のサイトで使えない → 使えるようにしましたトップページしか見れない → 他のページも見られるようにしましたユーザごとにトークンを発行することで、前よりセキュアになりましたプリロード設置側のシステム要件XOOPS Cube Legacy 2.1 以上XOOPS Cubeがオンライン上にある(イントラネット上などは利用できません。)PHP5 以上セットアップ手順(改訂)CMS Theme Finderのアカウントをお持ちでない場合、新規登録を済ませます個人設定から、プリロードをダウンロードしますダウンロードしたプリロードをあなたのXOOPSCubeに設置しますCMS Theme Finderにログインします個人設定の「プレビューURL」に、あなたのXOOPSCubeのトップページのURLを入力しますセットアップ完了ですこの改善版へのアップデート方法以前紹介した記事で、既に「自分のサイトで見る」機能をご利用の方は、以下の手順でアップデートしてください。あなたのサイトに設置した古いプリロード(/preload/CmsThemeFinderPreviewer.class.php)とテーマ(/themes/ctfp_theme/)を削除します。個人設定から、プリロードをダウンロードしますプリロードをあなたのXOOPSCubeに設置しますCMS Theme Finderにログインします個人設定の「プレビューURL」に、あなたのXOOPSCubeのトップページのURLを入力しますアップデート完了です
CMS Theme Finderの新機能 : あなたのXOOPS Cubeでテーマをプレビューを図解
公開:
要旨: 今までのXOOPS Cubeテーマの試し方CMS Theme Finder Previewerを使ったテーマの試し方CMS Theme Finder Previewerを導入してテーマを探すのと、そうでないのでは手間のかかりかたが全く異なります。有償テーマの売り込みも視野に入れてテーマは、XOOPSにおいて有償の文化が、モジュールと比べて発達しています。オープンソースの世界で金儲けするとなると、悪魔に魂を売るようなことだと避難する人がいます。しかし、私はそう思いません。オープンソースは無償である義務はありませんし、対価を支払うことで質の高いCMSの文化を作ることも可能だと考えているからです。したがって、CMS Theme Finderでは、有償テーマを歓迎し、Previewerが有償テーマの発表の場になればと思っています。ユーザが有償テーマを選択する場合、ダウンロードするたびにコストがかかることがあります。一方、Previewerを使った場合、ダウンロードの必要がないのでコストをかけることなくテーマを自分のサイトで試すことができる利点があります。テーマ作者は今後、CMS Theme Finderで有償テーマのプレビューを許可することで、ユーザにテーマを試してもらえることになり、有償テーマの売り込みがより活発化できるのではと考えています。CMS Theme Finder Previewerの仕組み有償テーマ作者は、プレビュー機能で対価を受け取ることなく、ユーザ側にテーマが渡ってしまうのではないかと危惧するかもしれません。Previewerの仕組みは、テーマの情報をユーザにまるまる投げるのではなく、テーマのプレビューに必要な情報をユーザのXOOPS Cube Legacyから提供してもらい、CMS Theme Finder上でテーマのプレビューを生成する仕組みをとりました。なので、有償テーマを含め、無償再配布不可のテーマの情報がCMS Theme Finderからユーザに流れることはありません。この仕組は、ユーザにとっても利があり、テーマ作者にとっても利があると考えています。
CMS Theme Finderの新機能 : あなたのXOOPS Cubeでテーマをプレビュー
公開:
要旨: CMS Theme Finderでは、テーマをプレビューする機能があります。ユーザはテーマが実際にどのような見た目になるのか知ることができます。そして、そのテーマが気に入ったら、ダウンロードすることができます。ところが、いざ自分のサイトに適用してみると、「思ったようなデザインと違った」ということもしばしばあります。そこで、CMS Theme Finderでは、あなたのXOOPS Cubeでテーマをプレビューできる「自分のサイトで見る」機能を提供しています。この機能は、テーマをダウンロードしたり、自分のサーバーにアップロードしたりする手間がありません。ただ、「自分のサイトで見る」を1回クリックするだけで、あなたのXOOPS Cubeにテーマを適用した結果を見ることができます。以下の情報は古いです。CMS Theme Finder : 不評の「自分のサイトで見る」機能を改良してみたを御覧下さい。[追記 2010/05/11]利用要件XOOPS Cube Legacy 2.1 以上XOOPS Cubeがオンライン上にある(イントラネット上などは利用できません。)セットアップ「自分のサイトで見る」機能を使うには、セットアップをしていただく必要があります。決して難しいものでも、手間のかかるものでもありませんので、ご安心ください。1. CMS Theme Finder Previewerをダウンロードし、解凍します。2. 展開されたファイルの中のpreloadとthemesをあなたのXOOPS Cubeにアップロードします。3. CMS Theme Finderのアカウントを持っているはい↓いいえ新規アカウント登録してください。4. 個人設定で「プレビューURL」を設定します。プレビューURLは、あなたのXOOPS CubeのURLの末尾に「?ctfp」をつけたものになります。たとえば、http://xoops.example.com/というURLで運用中のXOOPS Cubeであれば、http://xoops.example.com/?ctfpのように入力します。5. セットアップ完了です。
CMS Theme Finder テーマまとめサイト
公開:
要旨: この度、XOOPS・XOOPS Cube Legacyのテーマ情報をまとめるサイトを立ち上げました。CMS Theme Finderというサイトです。XOOPS、XCLのテーマをいざ探そうと思うと、テーマ作者さんのサイトごとに見に行かなければならず、サイトによってはテーマのプレビューが見れない、見づらいところもあります。また、テーマの情報をまとめているサイトもありますが、視覚的に探すという点であまり使い勝手が良くないなどの問題がありました。そこで、テーマを総括的・視覚的に探すことができるサービスとしてCMS Theme Finderを作りました。XOOPSを始める人は、必ずと言っていいほどテーマを探しますので、テーマが探しやすければXOOPSを選択する人や、XOOPSのコミュニティに少しながら貢献できると考えています。今後は検索機能などを追加し、視覚的に探せる仕組みを作り上げていく計画です。今のところ、色でテーマを絞り込めるような機能を考えていますサイト名はCMS Theme Finderですが、今登録されているテーマはすべてXOOPS、XCLのものです。今後(いつになるか分かりませんが^^;;)、ImpressCMSなどXOOPSの親戚から、WordPress、Concrete5などのテーマも追加していきます。テーマは比較的移植が容易ですし、CMSを超えてテーマを探せるメリットは大きいものになると思います。CMS Theme Finderhttp://cmsthemefinder.com/
Google Analyticsのトラッキングコードを追加するプリロード
公開:
要旨: Google Analyticsは無料で利用できる高機能なアクセス解析サービスです。利用する場合は、サイトにトラッキングコードを追加します。XOOPS Cubeで、トラッキングコードを追加するには、普通はテーマにトラッキングコードを書き込んでしまうのが早いです。しかし、テーマを変更することが想定される場合は、プリロードにしておくと便利です。テーマが変わってもトラッキングコードが抜ける心配がないからです。下のプリロードはGoogleAnalytics.class.phpというファイル名で保存します。トラッキングコードを所定の場所にコピペするだけです。Google Analytics以外に、HTMLのヘッダに貼りつけたいコードがある時にも、応用できると思います。<?phpclass GoogleAnalytics extends XCube_ActionFilter{public function preBlockFilter(){$this->mRoot->mDelegateManager->add('XoopsTpl.New', array(&$this, 'hook'));}public function hook(&$xoopsTpl){$trackingCode = <<< DOC_END//トラッキングコードをここに貼付け。DOC_END;$xoopsModuleHeader = $xoopsTpl->get_template_vars('xoops_module_header');$xoopsTpl->assign('xoops_module_header', $xoopsModuleHeader.$trackingCode);}}?>
DynamicThemeChanger 1.0.0 URLで動的にテーマを切り替えるプリロード
公開:
要旨: ダウンロードDynamicThemeChangerはURLで指定したテーマに切り替えるプリロードです。テーマ配布サイトがテーマのプレビューを示すことを想定して作りました。プリロードをアップロードすることで、URLで?theme={テーマディレクトリ名}の形でテーマを指定すると、そのテーマに切り替わります。
Dura 1.0.3 リリース
公開:
要旨: デュラララ!!風チャット Dura 1.0.3は、Google Codeにてダウンロード可能です。新機能については、Dura 1.0.3の追加機能(予定)を御覧下さい。追加IE7でも発言バルーンの角が丸く表示される機能を追加(javascriptで対応)アイコンを2つ追加 ZAWA, GGふきだしサウンド、ふきだしアニメーション、メンバーリストの表示のON/OFFを選べるインターフェイスを追加韓国語の翻訳ファイルを追加ホスト機能(部屋名変更・ホスト権限移譲・強制退室)中国語(台湾)の翻訳ファイルを追加ロシア語の翻訳ファイルを追加動的言語切替の仕組みを実装変更チャット画面のメッセージ入力部分の幅をウィンドウに対して100%になるように変更(原作だと100%だから直してという要望あり)より忠実にアニメーションを再現するように、チャットルームの表示を変更/sound /memberなどのCLI的な実装を廃止同じ名前、同じアイコンのユーザがひとつの部屋に共存できないように変更アイコンのクオリティが上昇(台湾の甘樂さん提供)修正ajaxのリロードループがリクエスト完了まで待つように修正(パフォーマンス向上)mod_rewriteを使わない時、退室とPOST!ができないバグを修正 (thx 凪)自分の発言が140文字を超えても丸められないで表示されるバグを修正モニタによってボタンの四隅の白が気になることがあるので四隅を透過に修正Enterだけを押すと改行が入るバグを修正ログアウト中に「接続が切れました」と出るバグを修正英語の間違えを修正内緒モードを追加?「内緒モード追加して」という要望をいままでいただいておりましたが、内緒モードがどういう仕様かわからなかったので追加できませんでした。ところが、先週いよいよアニメで内緒モードが登場し、仕様があきらかになりました。「Duraの仕様書はアニメである」と言い切った以上、内緒モードを実装する予定です。お楽しみに。
Dura 1.0.3の追加機能(予定)
公開:
要旨: 1.0.3の追加機能は今のところ、アイコン・チャットオプション・ルームホスト機能の追加が予定されています。アイコンアイコンが2種類加わります。また、台湾の甘樂さんから、品質改善されたアイコンをいただいたので、アイコンを新しく置き換えました。チャットオプションIEだと、サウンドOnでアニメーションOnだと、非常に思いということが分かったので、参加者が、サウンドのOn/Off、ふき出しアニメーションのOn/Offを選べるようにしました。また、ユーザの一覧を表示する機能を追加しました。ルームホスト機能部屋の作者が、部屋を管理できる機能を追加しました。ルームホストには、部屋を管理する権限があり、今のところ以下の操作が可能です。部屋名を変えるホスト権限を他者に移譲する参加者を強制退室させる荒らし対策の要望があったので、その一機能として、参加者強制退室の権限をルームホストに与えることにしました。チャットへの要望を書く場所についてこのブログでチャットへの要望をしてくださるのは一向にかまいませんが、デュラララ風チャットと全く関係ないトピックの記事へコメントをつけることはしないようにお願いします。管理者としてコンテンツを整備する義務があるのと、このブログにはコメントの移動機能がないので、記事の内容と関係ないと判断した場合、コメントを削除しますのでご了承ください。
XOOPSがUTF-8に統一するメリット・デメリット
公開:
要旨: 開発者のメリット日本語の場合、ja-utf8とjapanese(EUC-JP)の2つの言語ファイルを用意する手間が省けるAjaxはデフォルトがUTF-8なので、Ajaxの開発が加速する外部との通信規格(RSS、XML、APIなど)で、UTF-8がデフォルトだったりするmb_convert_encodingの失敗などの不安が減る様々な規格がUTF-8に移行しつつある(XHTMLはデフォルトでUTF-8か16)テーマをUTF-8で作って、さくっと全世界に向けてリリースできるサイトオーナのメリット非アルファベット圏の多言語対応が容易になる英語と日本語、ロシア語と日本語であればEUC-JPでも対応出来ないことはない。しかし、日本語と韓国語・中国語のようなケースではUTF-8のほうが断然やりやすいひとつのウェブサイトに多言語を埋込みやすくなるひとつのフォーラムに、日本語のフォーラム、中国語のフォーラムを作ることができる。デメリットEUC-JPに比べUTF-8は漢字コードのバイト数が1.5倍になる。漢字コード100MBの転送量が150MBになる。古いブラウザ、古いOS、古いエディタを切り捨ててしまう携帯電話に対応出来ない稼働中のサイトの場合、EUC-JPからUTF-8に移行するのが手間こんなもんかな?


 





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